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先輩社員インタビュー

新宿店 アドバイザリースタッフ 稲垣 裕子

「地域密着性」の高さを実感!

小学生の頃からバスケットボールを続けていて、スポーツに関わる仕事に就きたいという思いから学生時代にもスポーツショップでアルバイトをしていました。その経験を活かし、「専門性の高さ」「地域密着性」に加え、お客様に「買ったあとも満足」していただくために道具のメンテナンス等アフターサービスにも力を入れているところに魅力を感じ、ここで働こう!と決めました。実際に働き始めてみて、同じビルの上の階にあるジムに通うお客様が当店の常連さんだったり、と特に「地域密着性」の高さは働いていて実感しています♪

「分かりやすい言葉」で伝えること

仕事をする上で心がけていることは「常に笑顔でいること」と「分かりやすい言葉で伝えること」です。分かりやすい言葉で伝えること、意外と難しいですよね。自分が本質的に商品を理解をしていないとお客様に分かりやすい言葉で表現することは難しく日々勉強しています。先輩が接客をしているときに隣の商品棚を整理しながら説明の仕方に聞き耳を立てたりもしてますよ(笑)お客様に気持ち良く、納得して、お買い物して頂きたいですからね。

翌日再来店されたお客様が

最近1番嬉しかったのは入院中のお客様が外出で来店されて、リハビリ用にとトレーニングシューズをお買い上げくださったんです。翌日再来店されていてどうしたのだろう?と思っていたら「昨日の靴履いたらリハビリが上手くいったよ!」と、笑顔で喜んでいらして私も本当に嬉しかったですね。これからも、もっとこのような「嬉しい」が増やせるように商品知識も接客もさらに腕を磨いていこう!と改めて決意(大げさ?笑)しましたね。